パートナーの状況を、AIアシスタントに質問
Agent Connectは、UnifyrのMCP(Model Context Protocol)サーバーです。Claude、ChatGPT、Gemini、CopilotなどのAIアシスタントが、レポートを作らなくても、Unifyrの最新のパートナーデータをもとに質問に答えます。
パートナーが、これまで以上に一緒に働きたいと思える関係に。
案件登録も、提案資料の検索も、キャンペーン作成も、Agent Connectとの短いチャットで完了します。
現在
Agent Connectでは
チャネルチームに、プログラムを伸ばすための時間をさらに。
案件の進捗を追いかけたり、資料を送り直したり、承認を待ち続けたりする必要はなくなります。こうした手間のかかる作業は、Agent Connectが引き受けます。
現在
Agent Connectでは
AIアシスタントとポータルで、同じパートナー情報を利用
AIアシスタントの会話から更新した案件は、チャネルマネージャーがLeads & Deals(リード・案件管理)で開く案件と同じです。変更は履歴に残ります。
- IQエージェント
- メモリー
- 分析
- 案件
- オンボーディング
- リード
- 販促資料
- キャンペーンとMDF
- トレーニング
- インセンティブ
- コンテスト
1つの会話で、質問から更新、返信まで
データの参照は自由に行えます。データの変更や相手への連絡を伴う操作は、AIアシスタントの画面でユーザーが承認してから実行されます。
社内の定義をそのまま使った質問
Agent Connectは、ユーザーが決めた定義をもとに、最新のプログラムデータを調べます。たとえば「休眠パートナー」を「90日間案件がないパートナー」と定義できます。表示パターンやフィルターを設定する必要はありません。追加の質問も同じ会話で続けられ、回答はそのまま資料に使えます。
- 最新のプログラムデータ
- 追加の質問も同じ会話で
- フィルター設定は不要
承認後に、AIアシスタントからUnifyrを更新
読み取りと書き込みの権限は別々に付与されます。たとえば新しい案件金額のような書き込みは、実行前にAIアシスタントの画面に表示され、操作したユーザーの名前で、手作業による変更と同じ履歴に記録されます。
- 読み取りと書き込みは別々に付与
- 書き込みは実行前に必ず確認
- 操作したユーザーの名前で記録
1つの依頼で、Unifyr・CRM・メールを横断
Unifyrと一緒に他のMCPサーバーも接続すると、1つの依頼で、接続したすべてのサーバーを使えます。パートナーと案件の情報はUnifyrから、顧客情報はCRMから取り出し、返信は普段お使いのメールクライアントで下書きできます。
- パートナーと案件はUnifyrから
- 顧客情報はCRMから
- 返信はメールクライアントから送信