Unifyr Activate
パートナープログラムの構築には、多くの手間がかかります。 Activateは、利用開始時からAIが支援し、パートナーの開拓と販売を後押しします。
パートナーの早期の戦力化と販売開始
タスクの完了状況を、ポータルで自動管理
ガイド付きのオンボーディング、組み込みのトレーニング、進捗の自動管理によって、新規パートナーが進めるべきことを1つのポータルで示せます。
- 30日・60日・90日の体系的なオンボーディングプラン
- タスクとマイルストーンの自動追跡
- トレーニング管理(LMS)を組み込んだパートナートレーニング
1〜2名で運営するパートナープログラムに合わせた機能
パートナーに案件の全体像を公開
パートナーは各案件のステージ、金額、主要日程を確認でき、AIインサイトがリスクと次の一手を示します。
- 案件ステータスとパイプライン(案件の見込み)のリアルタイム表示
- 案件の詳細と顧客のインサイト
- AIによるリスク検出と提案
Unifyr IQ:業務を代行するAIエージェント
Ask IQは、貴社のトレーニングと資料をもとに、パートナーの質問に回答します。Activateには、月25,000のAIエージェントクレジットが含まれます。
- プラットフォームに組み込まれたAIエージェント
- 即時の回答とパーソナライズされた提案
- 人員を増やさずにパートナー支援を拡大
リードと案件の登録
リードも案件も簡単に登録でき、レポートで重要な案件や例外を把握できます。
- リード・案件・紹介のシンプルな登録
- 案件の承認と、パートナーへのステータス通知
- パイプラインのリアルタイム表示とインサイト
パートナーが普段使う場所へのお知らせ
お知らせやリマインダー、メッセージをポータルとメールで届け、既読も確認できます。
- ポータルとメールでの一元的なコミュニケーション
- 対象を絞ったお知らせとリマインダー
- 既読の把握で、的確なフォローアップ
Activateについてのよくある質問
Unifyr Activateは、新しいチャネルプログラムに適していますか?
はい。新しいパートナープログラム向けのプランです。パートナーの登録とオンボーディング、貴社ブランドのポータル、案件登録、コンテンツ、トレーニング、メッセージ配信、分析がすべて含まれます。立ち上げ期のプログラムでまだ使わない機能は含まれていません。導入に大規模なIT作業は必要なく、プログラムを設定してCRMを接続すれば、すぐに使い始められます。
Activateは、エントリーレベルのPRMとどこが違いますか?
エントリーレベルのPRM製品の多くは、簡易的な単体製品です。そのため、パートナープログラムが拡大すると、データのマッピング、ポータル、自動化をすべて作り直して別のプラットフォームへ移行する必要があります。Activateは、Unifyr GrowおよびUnifyr Scaleと同じ基盤で動作します。プログラムが拡大しても、プランを変更するだけで、同じシステムのまま使い続けられます。
Unifyr Activateの規模を超えたら、どうなりますか?
サブスクリプションを変更していただくだけです。認定、キャンペーン管理、リードの振り分け、MDF(販促支援金)が必要になった段階で、GrowとScaleのどちらが適しているかを当社チームがご提案します。すべてのプランが同じプラットフォームで動作するため、データ、ポータル、パートナーとの関係はそのまま引き継がれます。
Unifyr ActivateにはAI機能が含まれますか?
はい。プランには月25,000のAIエージェントクレジットが含まれます。Unifyr IQのAIエージェントは、パートナーが適切なコンテンツを見つけ、貴社の資料を共同ブランドの資料にし、登録した案件について次の対応の提案を受け取れるよう支援します。プライバシーを重視したアーキテクチャでプラットフォーム内で動作し、データは貴社のものであり、第三者のモデルの学習に使われることは決してありません。 各AIエージェントの機能を確認する。
Unifyr Activateの料金体系はどうなっていますか?
Activateは、パートナー数に応じた料金体系です。25パートナーが含まれ、最大1,000パートナーまで拡張できます。シングルサインオン(SSO)、双方向のCRMコネクタ、AIエージェントは、上位プランだけでなく、Activateにも最初から含まれています。 プランを項目ごとに比較する
他のPRMプラットフォームからUnifyr Activateへ移行できますか?
はい。Unifyrの導入チームは、ほかのPRMからのパートナープログラムの移行を支援してきました。既存のパートナー情報、案件、コンテンツ、トレーニングの記録をActivateに移し(マッピング)、プログラムへの影響を最小限に抑えます。 移行支援について相談する。