貴社のプログラムでデモします。
まずヒアリングで、パートナーの種類、ティア、案件の流れを伺います。次に、伺った内容に合わせてUnifyrを設定し、操作しながらご案内します。
貴社の役割
当社の役割
貴社
プログラムの仕組みを話す
どんなパートナーがいて、案件登録と報酬支払いがどう回っていて、いまの仕組みのどこに時間や費用がかかっているかを伺います。
Unifyr
その内容で操作体験を組む
パートナーの種類、ティア、案件の流れを、先にUnifyrへ入れておきます。見本ではなく、貴社のプログラムを操作します。
貴社
自分で触ってみる
案件を登録し、パートナーグループを作り、キャンペーンを共同ブランド化し、Ask IQに質問します。操作はすべて貴社が行います。
Unifyr
裏側の動きを説明する
機能がどこにあり、パートナー情報に何を書き、各項目の管理元をCRMとUnifyrでどう決めるかを説明します。
貴社
いまの運用と比べる
提案書には、対象の機能とパートナー数を明記します。いま払っている金額と、我慢していることと並べてみてください。
Unifyr
提案書を送る
パートナー数と有効にした機能で価格を出したプランです。他のPRMから移るなら、移行の範囲も決めて添えます。
お客様であるIFSは、ポータルの再公開に必要な作業のほとんどを自社で完結できました。Unifyrは、ガイダンスやベストプラクティスを提供し、必要な場面では手厚くサポートしてくれました。
IFS グローバルパートナーオペレーション担当VP Sabine Zink Claesson氏